
妊娠後期から出産、そして授乳・育児期へ。ママの身体は大きな変化を迎えます。
出産による体力の消耗、慣れない育児による睡眠不足、授乳による栄養不足、そしてホルモンバランスの変化による美容面の悩みなど、産後のママは想像以上に多くの負担を抱えながら毎日を過ごしています。
ベルタママリズムは、そんな妊娠後期から産後・授乳期・育児期の女性のために開発された栄養サポートサプリメントです。
1日目安量3粒で、授乳期の女性に推奨される葉酸340μgを配合。さらに、産後の健康維持に欠かせない鉄分、カルシウム、ビタミン類に加え、DHA・EPAを含むクリルオイル、亜麻仁油、エゴマ油などのオメガ3脂肪酸も配合しています。
また、ベルタママリズムでは、吸収率と飲みやすさに配慮したリポソーム鉄を採用。さらにヘム鉄も組み合わせることで、日々不足しがちな鉄分を効率よく補給できる設計となっています。
GABA、黒酢、にんにくエキス、ラクトフェリンなどの成分を配合し、妊娠後期から授乳期・育児期の栄養補給をサポートします。さらに、コラーゲン、プラセンタ、ビタミンC、L-シスチンなどの美容成分も配合し、「ママになっても自分らしくキレイでいたい」という想いにも寄り添います。
ベルタママリズムに配合されている葉酸は、保存性と吸収性に配慮した酵母葉酸を採用。一般的な葉酸と比較して、発酵技術を活かした栄養設計が特徴です。
さらに、放射能検査・残留農薬検査・水銀検査を実施し、GMP認定工場で製造。香料・保存料・着色料など13種類の添加物を使用しない品質設計にもこだわっています。
妊娠後期から産後・授乳期・育児期まで。変化の大きな時期を迎えるママの毎日に寄り添い、必要な栄養をしっかりサポートするために生まれたのがベルタママリズムです。
商品詳細
- 内容量:19.125 g(425mg×45粒)
- 目安量:1日3〜6粒
- 形状:ソフトカプセル
- 原産国:日本
- 製造国:日本
- 対象:妊娠後期・産後・授乳中の女性
- おすすめ時期:妊娠後期〜産後・授乳期
- 保存方法:直射日光・高温多湿を避けて保存してください。
- アレルゲン:乳成分、豚肉、ゼラチン、大豆
【授乳期に必要な葉酸をしっかり補給】
ベルタママリズムは、1日目安量3粒あたり葉酸340μgを配合。授乳期の女性に推奨される葉酸摂取量を手軽に補給できます。葉酸には保存性と吸収性に配慮した酵母葉酸を採用しています。
【吸収率に配慮したリポソーム鉄配合】
産後や授乳期は鉄不足になりやすい時期です。ベルタママリズムでは、吸収率と飲みやすさに配慮したリポソーム鉄とヘム鉄を組み合わせて配合。毎日の鉄分補給をサポートします。
【DHA・EPAを含むオメガ3脂肪酸】
クリルオイル由来のDHA・EPAを配合。さらに亜麻仁油やエゴマ油も組み合わせ、産後の健康維持をサポートします。
【毎日の栄養補給をサポートする成分を配合】
GABA、黒酢、にんにくエキス、ラクトフェリン、ビタミンD、ビタミンB群などを配合しています。妊娠後期から授乳期・育児期にかけての栄養補給を考えた設計です。
【美容成分もたっぷり配合】
コラーゲン、プラセンタ、ビタミンC、L-シスチンを配合。産後の美容ケアにも配慮した設計です。
【主な栄養成分(3粒あたり)】
・葉酸 340μg
・鉄 15.2mg
・カルシウム 15.0mg
・DHA 29.3mg
・EPA 70.1mg
・GABA 30.0mg
・ビタミンC 10mg
・ビタミンD 3.0μg
・ビタミンE 1.62mg
・ビタミンB2 0.54mg
・ビタミンB6 0.54mg
・ビタミンB12 3.0μg
・ナイアシン 3.15mg
【GMP認定工場で製造】
ベルタママリズムは、GMP(適正製造規範)認定工場で製造されています。厳しい品質管理基準のもとで製造・出荷を行っています。
【各種安全性検査を実施】
お客様に安心してお召し上がりいただくため、以下の検査を実施しています。
・放射能検査
・残留農薬検査
・水銀検査
【13種類の添加物不使用】
毎日飲み続けるものだからこそ、可能な限り添加物を排除しました。
不使用添加物
・香料
・保存料
・着色料
・漂白剤
・防かび剤
・膨張剤
・苦味料
・光沢剤
・酸味料
・甘味料
・増粘安定剤
・pH調整剤
・調味料強化剤
【国内品質管理】
原材料の品質管理から製造工程まで厳しく管理し、妊娠後期から授乳期・育児期までの女性が安心して続けられる品質を追求しています。
Q. 妊娠中でも飲めますか?
A. ご自身の体調に合わせてお召し上がりください。
Q. 授乳中でも飲めますか?
A. 13種類の添加物を使用しない品質設計にこだわっています。原材料をご確認のうえ、お召し上がりください。
Q. 薬や漢方と併用しても良いですか?
A. 基本的には問題ございませんが、まれに飲み合わせに注意が必要な場合があります。ご心配な場合は、医師または薬剤師にご相談ください。